大物続々・・・

Xd0qmyik 予定通り2005年下半期はUKロック界の大御所のリリースラッシュとなりそうだ。
まずはエリック・クラプトンの久々のオリジナルアルバムがリリースされる。さらにオリジナルレコーディングのニューアルバムとしてはかなり久々なローリング・ストーンズ。こちらはワールドツアーも行われる。
そしてサー・ポール・マッカートニーの新作も発表された。「CHAOS AND CREATION IN THE BACK YARD」というタイトル。なかなか政治的と言うか、思想的な感じのタイトルで、ポールらしくない。前回の「Driving Rain」とはえらく違っていて(苦笑)、ちょっと気になる。
もう一人のポール、ロンドンの永遠のロック兄貴ポール・ウェラーも新作を発表した。彼のオフィシャルHPで新作のプロモを見ることができるけど、なかなかかっこいいギターロックだ。昨今のイキのいい新人バンド達の出現に触発されているような感じだ。
今年の後半はこんな感じで、どうやらロックの当り年になりそうですごくうれしい!
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